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県美術館長の松本氏が出馬へ=長野知事選(時事通信)

 任期満了に伴う長野県知事選(8月8日投開票)に、県信濃美術館(長野市)館長の松本猛氏(59)が出馬する意向を固めたことが22日、分かった。来週にも記者会見し、正式に表明する。 

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「私の船頭役は終わった」モンテゼーモロ退任 正式発表(レスポンス)

フィアットグループは現地時間20日夕方、ルカ・ディ・コルデーロ・ディ・モンテゼーモロ会長(62歳)の退任を発表した。これによって、2004年以来のフィアット-モンテゼーモロ体制が幕を閉じることになる。

[関連写真]

モンテゼーモロ会長は、「私の船頭役は終わった」と説明。「今日のフィアットは健康体で競争力を持った企業である。マルキオンネ(CEO)とフィアット全従業員のおかげで、全レベルと分野で成長を果たした」と語った。

モンテゼーモロに関しては過去にもたびたびイタリア政界への進出が噂され、本人はその都度否定してきたが、今回の発表でも彼は「政治に関与することはない」とあらためて否定。引き続きグループ取締役と、グループ傘下であるフェラーリの会長職に専念することを明らかにした。

モンテゼーモロが会長に就任したのと同じ2004年からCEOを務めるセルジオ・マルキオンネは、「この6年間、ルカと私は素晴らしいコンディションを作り上げてきた。これからも友人同士だ」と述べた。

またモンテゼーモロの後任として会長に就く創業家出身のジョン・エルカン副会長は、「私から、そして家族からも、モンテゼーモロに“ありがとう”と言いたい」と述べ、フィアットが経営危機にあった2004年5月、エルカンと一族がモンテゼーモロに会長就任を要請。彼がそれを了承してくれたエピソードを披露。モンテゼーモロがグループ取締役とフェラーリに留まることを「歓迎すべきこと」と語った。

なお、エルカンの後任にあたる副会長は当面置かない。新会長に就任するエルカンは今年34歳。フィアット111年の歴史上、最も若い会長となる。

今回の発表の席上、彼は28歳年上のモンテゼーモロを、仲間同士で使う二人称「tu(君)」で呼んだ。エルカン自身は泣く子も黙る創業家出身。さらに「tu」は今日のイタリア社会で、たとえ上司に対してでも使う表現に変貌しつつあることも事実だ。しかしながらイタリア屈指の企業フィアットのトップマネジメントが公の場で「君」で呼びあったところに、フィアット再建のため戦ってきた盟友の雰囲気が漂っていたことも確かだった。

《レスポンス 大矢アキオ》

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徳之島怒!鳩山首相が訪問しても入島拒否!!(スポーツ報知)

 平野博文官房長官(61)は19日、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設方針を伝えるため、鳩山由紀夫首相(63)が鹿児島県徳之島入りする可能性を認めた。これに対し、同島の伊仙町の大久保明町長(55)が激怒。スポーツ報知の取材に「飛行機が到着しても、鳩山首相はそこから先に入れません」と徳之島入りを拒否。基地移設を巡る鳩山政権の迷走ぶりを批判し、現地入りした場合も会談する意思がないことを明らかにした。

 平野氏は会見で、鳩山首相が徳之島を訪れ、移設候補地として検討したいとの意向を地元自治体に伝えることもあり得る、との考えを示した。移設を徳之島側に正式に打診するかどうかについては答えなかったが「そういうこと(首相の徳之島訪問)も当然、視野に入れながら、政府としてお願いすることはして、説明すべきはする」と述べた。

 18日に徳之島で行われた基地移設反対集会には約1万5000人が集まった。平野氏は「気持ちは受け止めねばならないが、政府として正式に案を説明していない。首相は、説明するならするという気持ちだろう」。鳩山首相は「(徳之島住民の反応は)一つの民意だと理解すべきだ。そういう民意を勉強しながら、政府として普天間の移設先を決めたい」と述べ「不安ばかり募らせてしまったことには、おわびを申し上げなければならない。まだ決めている状況ではない」と釈明した。

 政府は普天間の移設先として、沖縄本島東岸の勝連半島沖埋め立てによる人工島やキャンプ・シュワブ沿岸部陸上を選択肢として残しつつ、「腹案」の徳之島移設を軸に対米交渉に臨む方針。地元関係者の意向などを分析しながら、徳之島入りのタイミングを検討していくとみられる。

 だが、官房長官、首相ともにあいまいな説明を繰り返す姿勢に、徳之島・伊仙町の大久保町長は猛反発している。スポーツ報知の取材に対し、大久保氏は「飛行機が到着しても鳩山首相はそこから先に入れません」と不快感をあらわにし、鳩山首相が同島を訪れた場合でも住民の反対運動により飛行場が封鎖される可能性に言及。「先月、官房長官は徳之島への移設案について『マスコミが言っているだけ。うわさだ』と言った。会う必要もないし、筋が違う」と語気を強めた。

 また、同島の天城町の大久幸助町長(71)も「政府はすでに島を怒らせてしまった。これまで地元に全く説明せず、反対の声が上がった今になって首相が来ると言っても遅すぎる。一国の総理としてきちんと行動してほしい。あきれている」と批判。徳之島町の高岡秀規町長(50)も「今、会えば容認するのではないかと誤解されてしまう」と話している。

 平野氏は、移設問題が5月末までに決着しない場合でも「国民の期待に沿う政策遂行の気持ちを持ち続けていれば、何ら進退問題にならない」と語ったが、首相の進退問題が強まり政局が流動化する可能性も出てきた。

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新党「たちあがれ日本」旗揚げ 民主打倒/日本復活/政界再編(産経新聞)

 ■平沼代表、小沢氏と連携否定

 平沼赳夫元経済産業相(70)や与謝野馨元財務相(71)らが10日、都内のホテルで記者会見を開き、新党「たちあがれ日本(にっぽん)」の結党を正式に発表した。平沼氏が代表、与謝野氏は共同代表に就任。平沼氏は「政治生命のすべてをかけて、尊い日本のために、汗をかいていかねばならない思いで立ち上がった」と述べ、「打倒民主党」「日本復活」「政界再編」-を「使命」として取り組むことを表明した。

                   ◇

 メンバーは平沼、与謝野両氏のほか、前自民党幹事長代理の園田博之衆院議員(68)、元運輸相の藤井孝男参院議員(67)、中川義雄参院議員(72)。「応援団長」として石原慎太郎東京都知事(77)も記者会見に同席した。

 綱領では、(1)自主憲法制定(2)信頼される行政の実現(3)財源に裏打ちされた持続可能な社会保障制度と経済成長力強化-などを掲げた。政策では「消費税収」による社会保障制度の強化を示し、外国人参政権、選択的夫婦別姓に「断固反対を貫く」としている。

 記者会見では、与謝野氏が「反民主・非自民」を強調。平沼氏も保守勢力の結集による第三極路線を打ち出した。ただ、夏の参院選について平沼氏は、比例代表と改選3以上の選挙区には独自候補者を擁立するが、それ以外の選挙区では「自民党と協力できるところはしたい」と述べた。

 政界再編をめぐっては、園田氏が参院選直後の民主党との連携は「すぐにはあり得ない」と明言した。民主党の小沢一郎幹事長と今後連携する可能性には、平沼、与謝野両氏が「全く考えない」などと否定した。

 与謝野氏は、自民党内から比例代表当選議員として辞職要求がでていることに対し「この党の5人目の議員なので、できない。今回の離党はたった一回の(自民党への)わがままとして許してほしい」と述べた。

                   ◇

 ■新党の基本政策骨子

 一、税制抜本改革で財源を拡大、社会保障の安心強化と医療分野など雇用拡大に振り向ける

 一、規制緩和と消費税収で創出する雇用により安心と成長を同時に達成

 一、非社会保障分野は行政改革で財政再建に道筋

 一、公務員の人件費一部凍結、天下り禁止を厳守

 一、既存の政党枠組みで正しい政策の実現が難しい場合、国民投票法の活用も視野

 一、安全保障、経済、環境協力など多面的な日米関係の正常化

 一、拉致、人権問題で「筋目を通した」外交堅持

 一、外国人参政権や選択的夫婦別姓に断固反対

 一、超党派で自主憲法の制定を期す

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普天間移設で閣僚会議「考え方意思統一」官房長官(読売新聞)

 政府は2日、首相官邸で、沖縄県の米軍普天間飛行場移設問題に関する2回目の閣僚会議を開いた。

 米側と沖縄側に米軍キャンプ・シュワブ陸上部(同県名護市など)案などの新たな移設案を伝えたことを踏まえ、鳩山首相が目指す5月末までの決着に向けて交渉を急ぐ方針を確認した。ただ、米側は新移設案に否定的な上、沖縄は反発を強めており見通しは立っていない。

 閣僚会議には鳩山首相と平野官房長官、岡田外相、北沢防衛相、前原沖縄相が出席した。外相が先月29日に米国のゲーツ国防長官、クリントン国務長官と会談した結果を説明したほか、1日の平野長官と沖縄県の仲井真弘多知事との会談結果なども報告された。外相は、米側が沖縄への海兵隊駐留の重要性や地元合意の不可欠さを挙げ、現行案が最善とする考えを示唆したことも説明したとみられる。

 出席者によると、首相は会談で「それぞれの部署で、しっかり仕事をしてください」と指示。米側や沖縄側などと交渉に当たる事務レベル協議の枠組みについて「早急に作るよう知恵を絞ってほしい」と促した。

 平野長官は会談後、記者団に、首相が「腹案」があると発言して関係閣僚と食い違いがあるような印象を与えたことに関連し、「考え方を意思統一した。(交渉などは)共有認識でやる」と強調した。

 これに先立ち、防衛相は2日昼、仲井真知事と都内で会談し、「沖縄の頭越しに何か決まるようなことは一切しない」と強調した。だが、知事は「沖縄は『県外へ』という強い要求のボルテージが上がっている。東京とは温度差がある」と述べ、県内移設は難しいとの立場を改めて伝えた。

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信号見落とし電車21m逆走 大阪市営地下鉄、公表せず (産経新聞)

【Web】思い出の携帯ストラップを供養(産経新聞)

 携帯ストラップ販売会社「ストラップヤネクスト」(神奈川県小田原市)は、1日の「携帯ストラップの日」にあわせ、使われなくなった携帯ストラップの供養を同市の寺院「徳常院」で行う。「お客さまの思い出の残ったストラップが、そのまま捨てられてしまうのは忍びない」という思いから今年から始める試みで、31日午後3時現在で50本が全国から寄せられている。携帯ストラップの日は、ストラップ用の穴が開けられた携帯電話「ムーバTZ-804」が発売された日にちなんでいる。

  

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小泉被告、あす判決 元次官ら連続殺傷(産経新聞)
<参院選>民主・木俣議員不出馬 愛知選挙区、比例代表も(毎日新聞)
若林氏議員辞職願提出 参院本会議での代理投票問題の責任をとって(産経新聞)

看護管理学会が都内で緊急フォーラム(上)(医療介護CBニュース)

 看護管理者らでつくる日本看護管理学会(鶴田惠子理事長)は3月28日、東京都内で緊急フォーラム「来たれ!看護管理者」を開いた。フォーラムには、全国各地から病院の看護部長や看護師長など約250人が出席。来年度の診療報酬改定と厚生労働省の看護関連検討会の進ちょく状況について、関係者が報告・説明した後、出席者との質疑応答を行った。

■13対1や15対1は急性期から外れる―日看協・斉藤氏

 フォーラムの前半は、「診療報酬改定を読み解く」をテーマに東京医療保健大医療保健学部看護学科長の坂本すが氏、日本看護協会(日看協)常任理事の斉藤訓子氏、慶大看護医療学部准教授の小池智子氏の3人がそれぞれ講演した。

 中央社会保険医療協議会(中医協)で専門委員を務める坂本氏は、昨年秋の政権交代に伴い、日本医師会の執行部が中医協委員から外れたことに関連して、「大変大きな節目を迎えた診療報酬改定だった」と、その意義を強調。また、「急性期看護補助体制加算」や「栄養サポートチーム(NST)加算」などが新設され、来年度改定で勤務医対策の点数が現行の3つから9つに拡大する点については、「チーム(医療)でやっていこうということが、今回の診療報酬改定で見えてきた」と述べた。
 日看協で診療報酬を担当する斉藤氏は、来年度改定のうち看護関連の項目を説明。注目すべき点として、一般病棟入院基本料における14日以内の早期退院への加算の引き上げと、10対1入院基本料に新設する「一般病棟看護必要度評価加算」を挙げ、「これからの急性期が機能分化していくことが読み取れる。13対1や15対1は恐らく急性期から外れてくると考えた方がよい」との認識を示した。

■戦略的な看護管理者が必要―慶大・小池氏

 一方、小池氏は「(診療報酬の)点数ができるのを待って行動する段階ではない。(点数として)必要であれば、診療報酬として評価されるための働き掛けを行うべきだ」と繰り返し主張。その上で、「今の実績はいつか診療報酬として反映、評価される可能性があると認識し、そのデータを看保連(看護系学会等社会保険連合)や最寄りの学会に伝える。戦略的に活動する看護管理者が求められていくと思う」と強調した。

■「急性期看護補助体制加算」新設の意味とは?

 出席者との質疑応答で坂本氏は、来年度改定で引き上げられる「がん診療連携拠点病院加算」の算定要件が「キャンサーボードには、看護師、薬剤師等の医療関係職種が参加していることが望ましい」としている点に触れ、「(キャンサーボードに)ぜひ入ってほしい」と要望。2年後の診療報酬改定に向けたデータ集積の意義を強調した。
 坂本氏はまた、急性期看護補助体制加算について、「『(点数が)付いた。よかった』ではなく、(この加算が)何を指し示しているのか」と問題提起した上で、管理者が看護師と看護補助者の業務をマネジメントする中で、「ある一定のリスクもあるかもしれないが、ものすごく進歩的な方向に進むことをこの加算で考えてほしい」と求めた。


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